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商品の紹介または詳細

SOU・SOUブランドの振袖

SOU・SOUとは日本語の「そう、そう」

無意識に使っている「そう・そう」という言葉、日本人のいいところも改めた方がいいところもこの言葉には含まれている。

こんなことが原点でSOU・SOUは始まったそうです。(参考:SOU・SOUホームページ

SOU・SOUについて

『新しい日本文化の創造』をコンセプトにオリジナルテキスタイルを作成し地下足袋や和服、家具等を製作、販売する京都のブランド。脇阪克二氏(テキスタイルデザイナー)、 辻村久信氏(建築家)、若林剛之氏(プロデューサー)らによって設立。「自由で楽しい和服」や「伝統技術を継承したポップな工芸品」をテーマに活動を続けている。

 

当店では初めての取り組みで、2点の振袖を取り扱っています。もっとも白地の方は売り切れ状態ですが・・・・

大胆な構図とシンプルな配色、ポップでモダンなイメージがあります。

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振袖 SOU・SOU  4S-504 梅 白 仕立済

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振袖 SOU・SOU S-503 梅 黄色 仕立済

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この2点も「フリソデ姫」に掲載されています。

和風館やきもの道楽などのブランドより2㎝ほど身丈が長くなっています。

 

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